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Hitachi

株式会社 北海道日立システムズ

障害時の切分けから予防保守など大切なインフラ機器稼働をサポートします。

通信システムの本体は、長期間使用すると設置環境(熱、湿気、埃の影響)、部品の経年劣化、バッテリーの寿命超過などの影響により発煙、発火などの重大事故に至る恐れがあります。 また、事業継続の観点からも、機能と性能を常に正常な状態を維持し、安心できる状態でお使いいただく「安心」をご提供します。

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通信システム保守の特長

  1. 保守点検で『安全』をご提供します

    保守点検は、人間に例えると「健康診断」のようなものです。定期的な点検訪問により、予防保全をはじめ稼働状態に合わせた運用アドバイスや各種保守サービスをご提供させていただきます。 保守点検を継続することにより、機能試験や部品の劣化状態を診断し、より安全で信頼性の高い通信環境を維持いたします。

  2. 速やかな障害対応

    電話機が使用できないなど、万一機器に障害が発生した場合は、お客さまご指定の場所にカスタマエンジニアが速やかにお伺いして、障害を修復します。

  3. リモートでの診断やデータ設定変更

    当社からリモートで、障害部位の確認や運用状況を確認し迅速なサービスを提供します。また通信システムでの電話機情報などの簡易設定を行い、内線データの変更などをリモートでサービスすることも可能です。

通信システム保守のサービスメニュー

サービスメニュー

通信システム保守に関するお問い合わせ

  • 電話:(011)281−7351
  • FAX:(011)281−7352

   お問い合わせ窓口:営業企画本部 営業企画部